拍手がもらいたい、とね。。往年の掛布に、最近のイトイさん。。。

まあ、これはね、最近たまたまなんですがね。。

阪神のね、掛布さんのね、往年の回顧録、回想

映像を観ていてね。。それから、イトイさんもね、

そういう往年のね。。時期をね、思い起こすものを

書いていてね。。たまたまね、ふたりともね、拍手

がほしい、拍手がもらいたいみんなが喜んでね、

手をたたいてくれる、その手がほしいのだというね。。。

ものがね。。まあ、じぶんらの現役時代のね、まあ、いきがい

だったとね。。まあ、つまりさ、安倍総理もね、もう去るのかも

しれないがね、国民が手をたたいた瞬間があったわけでしょう。。。

ね。。みんながね、そのひとに拍手する。。野球でもね、長嶋に

拍手する。。王に拍手する。。芸能人でもね、でてきたら拍手がでる。。。

そういうね、ものがほしいんだとね。まあ、それがね、超メインになる

ひとのね、しごとですよね。。もちろんね、すごい重圧がある。。で、いまの

安倍さんもね、やっぱりね、たいへんな期待の裏切りになってしまってね。。。

いまはね、小池都政がね、大拍手ですね。だからまあ、そういうね、大歓声、

大応援とかね。。そういう見事だ!!というね。周りがほんまに喜んでくれる

しごとがしたい、とね。。それってさ、まあ、ぼくらにはあんまりないことでね。。

やっぱりね、表舞台のでかいひとのしごとだよね。。だからまあ、掛布はね、

じぶんがホームランをうってね、阪神を日本一に導いたときにね、もう、万雷の

拍手がね、きた、というね。。だからまあ、それにね、しびれた、というね。。。

糸井さんもね、そういう時代からの拍手があった、というね。。。まあ、それぐらいね

周りがね、喜ぶしごとをしたい、というね。。ことがね、あるらしいね。。で、まあ

そういうね、昭和の名人級でもね、拍手がほしいんだというね。。まあ、みんな

がね、ウォー!!!というね。。大歓声をあげる、というね。。まあ、それは

プロレスとかもありますね。。アントニオ猪木とかね、長州力レスリングがね、

そういうものでしたね。。ダンスでもね、大阪のひともすごい歓声をあびるしね、

ZOOやエグザイルもすごい。。まあ、そうするとさ、ぼくらはまあ、あんまり

そういうね、現場にいない。。まあ、いわば、拍手をされる選手にさ、ライトを

あてる、とかね、そういうのを撮影する、とかね。そういう裏方ですよね。。。

だからまあ、そういうね、超メインのひとってね、やっぱり、そういうのがね、

あるといいんでしょうね。だからまあ、掛布もね、当時万年二位のね、タイガースを

ひとつにまとめてね、日本一にさせた、というのはね。。もう、超伝説ですよね。。

だからまあ、すごいわけですよね。。。。ほんまに。。不可能を可能にした、

というね。。だからまあ、そういうね、大きな仕事、あるいはね、まあ

難しいしごとだよね。。たとえばね、いまもさ、東京五輪とかね、そういう

のに向かっている東京のいろいろな部局はさ、やっぱりさ、大仕事がきている

のでね。。ものすごく盛り上げたいな!!!というね、緊張感があるね。。

で、そういうところにね、入れないね、よその世界があるでしょ。。でさ、

そういうものってね、まあ、ぼくらも入ろうとはしてないけどね。。まあ、

そういうさ、安倍さんでもね、日本をまとめようとしたらね、やっぱり、

反感を地方から買った、とかね。。拍手もあったがね、なにを〜?って

いうね、ものも大きくなったのね。。だからまあ、ぼくらはね、そういうもの

もないがね、そういう、みんなが手を叩く、拍手するねしごとがね、最高

でね。。なかなかね、それが味わえないんだ、というね。。部分なんですね。。。

じぶんがね、タイトルをとることはね、まあ、できるのですがね。。チームがね、

勝利する、とかね。。そういうもう、すごいね、レベルの戦いですよね。。。

まあ、そういうね、ものはない、というね。。僕らのようなね、裏方にはね。。

ほんまに。。。まあ、それはさ、もう、照明係みたいなものならね、しょうがない

でしょう?ね。。掛布になりたいのにさ、グラウンドのね、砂をまくしごとではね、

いっけん、しょうもないでしょう?まあ、でもね、そういうね、東京の超トップにさ、

時代のバトンが回っていっているのですからね。。僕らもね、そういう拍手を送る側に

いる、というかね。。まあ、ね。。。グラウンドでね、ホームランが打てるしごとなら

いいがね、まあ、そういうことでもないですからね。。照明をちゃんとあてる、

レッドカーペットを敷く、というね。。しごとですからね。。。ほんまに。。

だからまあ、いまね、東京の各界もね、日本のね、すべてをね、集めようとね、

まあ、根回しされてますよね。。そっぽを向かれていたらね、まあ、なんとなくね、

さみしいかもしれないからね。。東京のね、いろんな当局がね。まあ、運んでます

よね。。網走の刑務所にいるひとにもね、沖縄のリゾートにいるひとにもね、

運んでますよね。で、わたしらのところにもね、そういうね、一緒になって

ください!!!というね。。で、まあ、そっぽを向きたい気持ちもあるのです

がね。。まあ、そういうのもね、あれですからね。。。。まあ、誰がね、そのね、

東京の中心にね、躍り出るのかね。。ほんまに。。まあ、遠くからね拍手したい、

というね。。ほんまに。。。まあ、東京でもね、みな、レッドカーペットを敷いて

いるひとがほとんどでね、誰がね、東京の頂上にあがるのか?政治的に、あるいは

五輪でね。。トランプもくる、それからね、新しい天皇陛下がね、できますでしょう。。

ほんまに。。。で、まあさ、安倍さんがね、拍手から非難轟轟でね、去るのもね、

さみしいがね、これもね、次のね、スターがね、でてくるため、でしょうからね。。。

ほんまに。。。もう、安倍さんがね、権力にこだわったら、あかんのでね。。。

もう、次に回せ、とね。。ほんまに。。まあ、来年がひとつの節目ですがね。。

どこでね、ピークがくるか?というね。。ものがあるのでね。。ほんまに。。

だからまあ、東京でね、これからあがるひとにね、まあ、拍手を送りたい

わけでね。。まあ、それはね、みんな、そうだと思いますよ。、いちおうね。。

もう、安倍ではない。。安倍はもう、いい。というね。。十分だろうとね。。

じゃあ、次は誰か?というね。。最高にあがれるひとは誰か?というね。。

万雷の拍手が出る人は誰か?小泉か?とね。。ほんまに。。でしょう。。。

ほんまに。。。だからまあ、そういうね、ひとにぎりの超スターのためにね、

事務局がね、東西南北ね、ぜんぶ根回ししているのかな?と思うとね、まあ

それはね。。すばらしいね。。まあ、それはね、拍手をしましょう、というね。。

じゃあ、誰がね、あがってくるのか?というね。。ほんまに。。そうなのね。。

ほんまに。。。まあ、昨日はね、わたしもね、いろいろとね、まあ、なにか

そういうね、東京の団体に入ってましたがね。。先日ね、福田さん、今年は

いけたのにね、譲られましたよね、遠慮されましたね?とね。。ほんとうは

ホームランがでていたのにね、逃げたというか、避けられましたね?とね。。

まあ、いわれてね。。まあ、それはね、もう、俺はね。そういうのはね、

もうね。。関心がないのでね。。というね。。ほんまに。。そういうのはね。。

ほんまに。。。まあ、それっていうのはさ、まあ、ある意味ね、みんながね、

そっぽを向いていくことにもね、なるわけですよね。。まあ、表彰台にね、

誰もあがろうとしなくなる、というね。。。。ことなんですよね。。。

ほんまに。。。じゃあさ、それはまあ、さみしいことかもしれない

でしょう???それはね。。。ほんまに。。それをまあ、いわれたのです

ね。。ダントツなのにね、なんで、応募しないのか。。。とね。。まあ、それは

ね、そういう世界が好きではないからだ、というね。。ことなんですね。。。

ほんまに。。。まあ、それにたいしてね、それはね、まあ、なんかね、さみしい

ことじゃないですか?というね。。。事務局の意見もあったらしいがね。。

まあ、俺だけじゃないですよね。。みんな、そうですよね。。ほんまに。。。

だからまあ、それをね、しなくなった、というね。。ことなんですね。。。

照明係がさ、俺もホームラン打ちたいじゃなくてさ、ああ、照明は

できたから、俺はもう、帰るよ、みたいなね。。部分になってきたわけ

でしょ。。ほんまに。。まあ、それってさ、ほんとうは、照明係りじゃなかった

はず、だったかもしれないしね、ほんとうは、バッターサークルになっていたの

かもしれないがね。。いやあ、それはもうね、なんかね。。というね。。。

ほんまに。。。だからまあ、そこはさ、ばからしいんだ、というね。。だから

まあ、安倍さんもね、日本を取り戻すとね、出たところはね、拍手だったがね、

まあ、結局ね、なんかね、じぶんばっかりか?というね。。こともあるでしょ。。

ほんまに。。。だからまあ、わたしもね、それはもうね、やめたんだ、というね。。

ほんまに。。。まあ、それはもうね、やめるでしょう、営業とかになるとね。。。

ほんまに。。。だからまあ、それっていうのはさ、もう一回そうだ、というね、

風にならないのですよね。。。ほんまに。。もう、そこはね。。ほんまに。。

営業のあれがわかるとね。。ほんまに。。それはね。。ほんまに、そうでね。。

ほんまに。まあ、それはもうさ、あのひとにライトを、というね。。感じになる

からね。。ちがう分野でね、拍手できるものをね、まあ、追いかけるというかね。。

ほんまに。。。だからまあ、営業がわかるとさ、これ、もっていくの、やめましょうか

というね。。ことが増えるわけね。。ほんまに。。なんかね。。やっぱりね。。。

僭越ではなくなるのでね。。よくも、悪くもね。。ああ、これはね、やめて

置きましょうか?とね。。つまり、調子にのれなくなる。。調子のりではね、

なくなるのね。。で、それがなくなったから、成長したともいえるしね、

なくなったら、なんだ、打たなくなったのか、とね。。。。部隊があるのにね、

うしろでね、ライト当てたり、警備している側にまわっているのか、というね。。

ものもあるね。。それがまあ、営業十年ですよね。。それはね、。。ほんまに。。

だからまあ、それっていうのはさ、うーん、なんでしょうね。。ほんまに。。

そこはね、もう、じぶんのね、することじゃなくなった、というかね。。。

ほんまに。。それはね。。ほんまに。。営業としてみるとね、そこはね。。

なんかね。。うーん、というね。。ほんまに。だからまあ、ふたつの立場が

わかったのでね。。まあ、たとえばさ、盛り上がる場所にね、じぶんも呼ばれた

けどね、いかない、というね。。水を差してはいけないな、とかね。。ある

でしょう?ね。。ほんまに。。なんかね。それを考えてしまうひとになった

のですね。。俺もいきたい、じゃなくてね。そこがね、まあ、やっぱりね、

営業を覚えた部分でね。。まあ、そうしたときにね、まあ、以前のような

世界にはもう、のらないよ、というね。。ターボたちの応援はね、まあ、

みんなでね、あがってほしいがね、そのみんなに、俺は別に入らなくても

いい、というね。。そこがね、まあ、営業ですよね。。ですよね。。。

ほんまに。。。だからまあ、それってさ、グラウンドに一緒にいたはずの

ひとがさ、なぜか、球場のうしろでね、警備をしている、とかね。そういう

感じのね、転職でしょ。。ほんまに。。。だからまあ、ターボたちがね、

盛り上がっているとしてもね、なんかね、それはまあ、それでね、はたから

拍手する、俺もよせて〜、っていうね。。感じではない、というね。。

ほんまに。。。そこはね、まあやっぱりね、営業になったのですね。。

営業を覚えたのですよね。。まあ、そうするとさ、別にさ、俺にライトが

あたるわけでもないわけですからね。。まあ、ね、ダンスクラブができても

ね、前は俺が主役と思っていたがね、いまはね、呼ばれてもないのにね、

いかんとこうか、というね。。ことですよね。。ほんまに、それはね。。

まあ、なんかね、行って迷惑になるのもあれだしな、というね。。、

ところでさ、まあ、こっちで盛り上がっているのでね。ほんまに。。

だからまあ、そういうね、拍手が欲しい側じゃなくてね、拍手を

おくるね、側になったわけでね。。ほんまに。。それはね。。まあ、

そのときにさ、まあ、福田さんがぜんぜん、こなくなったね、というね。。

ものがあるでしょ。。。ああ、なんで、まったくこなくなったの?というとね、

いや、営業だからだ、というね。。ことなんですよね。。まあ、そういうひとが

増えていってますよね。。たぶんね。。じぶんは営業だ、というね。。じゃあ、

のらないね、というね。。醒めて観ている、というね。。ことですからね。。

ほんまに。。。で、まあ、それってさ、みんな、そうなると思うわけね。。

家庭がありね、妻子があるとね。。まあ、そうするとさ、ライトを当てる側が

増えてさ、そこで踊るヒト、グラウンドにでるひとのほうがね、少なくなる

ような気がするのですね。。つまりね、ど真中でね、踊ることがね、なんとなくね、

バカらしい、というね。。ことにもなる。。ほんまに。。。だからまあ、

みんながさ、神輿を担ぐ側になりね。。まあ、そこでね、あほみたいに

踊る、っていうね。。ひとが消えていく、というのかね。。ほんまに。。

まあ、営業を覚えたラサ、そういうのはでれなくなるんですね

ほんまに。。それはね。。主宰者じゃないとかね。。そういうこと

でね。。ほんまに。。。だからまあ、それがね、みんながそっぽを

向くというね。。安倍の奥さんがね、一人で踊っていてね、最初は

拍手だったがね、みんながそっぽを向いた、というね、。で、まあ、

さみしいですよね。。そうなったことがね、さみしいじゃないですか???

それはさ。。ほんまに。。。安倍総理夫妻はさ、日本を盛り上げるためにね、

わたしらも、と思っていたはずなのにね、まあ、じぶんらだけで踊るのかよ

っていうね。。ことになったことがね、まあ、異質だし、すごいさみしい

ですよね。。それってね。。祭りの中心に誰もがいかなくなる、みたいなさ。。

ホンマに。。で、営業を覚えるとね、そうなるわけですよね。。のっては

いけないわけです。。ほんまに。だからね、大事な葬式があってもね、

いや、それは、ちょっとなあ、というね。。直情径行ではないわけね。。

それはまあ、喜ばれないからね。。やめとくか、というね。。ほんまに。。

やめときましょうかというね。。営業っていうのはさ、やめておく、

というね。。決断がいちばん多いのですね。。。すごく考えてね。だからまあ

つくりてとね、営業がちがうわけでね。。。まあ、なんかね、それをだすとね、

あれかなあ〜?とかね。。思いますのでね。。。ほんまに。だからまあね、

そうなったことがさみしい、かもしれないよね。でもさ、それはまあ、

ふつうになったふつうのことかもしれないでしょ。。ほんまに。。

どっちがふつうか?というね。。でしょう。。。だからまあ、ノラナイ

自分になった、というね。。ことですからね。それはね。。ほんまに。。

だからまあ、それはさ、いい部分も消えますよね。。それはね。。。。

ほんまに。。。だからまあ、それってさ、難しい風潮にね、なって

いっているのですよね。。それはね。。全体がね。。ほんまに。。

昔ならね、東京五輪なら、全員で!!!というものがね、まあ、

安倍がふたりで踊るなら、俺らは知らん、とね。。まあ、それは

そうなる。。。ほんまに。。それは、そうなる。。ほんまに。。

だからまあ、日本がさ、難しい心理になってきたわけでしょ。。

まあ、ライトマンならするけどさ、センターでは踊らないよ、

みたいなさ。。。ほんまに。。。まあ、それってさ、なんていう

のかね。。友人がね、もし倒れたらね、普通ナラサ、真っ先に

かけつける若きじぶんがいたのにね、いまはさ、奥さまはどう

思うだろうか?邪魔かなあ、とかね。。そういうことをね、

まあ、考えることになったのね。。。行かないほうがいいかもな、

というね。。まあ、そうなっていっているのですね。。全体もね。。

だからまあ、そのね、祭りによれない、というかさ。。ほんまに。。

まあ、どうせね、中心はあの人らでしょう?みたいなね。だからまあ

膨大な脇役側がね、たくさんいてね。。まあ、主役が極端にいない、

というかね。。。ほんまに。。。まあ、それってさ、どういう

社会か?っていうとさ、文化祭しないか?というときにね、

やめたらどうっていうね、声が大きい、っていうね。。。

ことの社会化でしょう。。それは、まあ、ある意味すごい

問題になってきたのですよね。。そういうね、傾向が

でてきた、というのはね。。。ほんまに。。。まあ、それはね、

やっぱりね、なぜだろうな?というね。。。。ほんまに、。。。

だからまあ、それってさ、みんなが営業になってしまってね、

まあ、実は踊り手がいないんだ、というね。。。ことがあってさ。。。

ほんまに。。ものすごいね、難しいところにね、日本がね、陥って

きたのよね。。ほんまに。。。みんながさ、ライトとか警備とかさ、

運転手になろうとしてね、グラウンドに誰もでてこない?というね。。

ほんまに。。で、でていくとさ、なんかいわれるからね。。でない、

というね。。で、立場上もね、そういう脇のしごとだからね。。

ほんまに。。。まあ、それってさ、そうなったときにさ、ひとが

すごく減りますよね。、それはね。。すごくね、人が避けますよね。。。

そのね、安倍総理夫妻をね、とりまく側がね。。。それをまあ、すごく

避けるようになるよね?ほんまに。。。だからまあ、それはさ、もう

Facebook社会じゃなくなったわけですからね。。トランプになりね、

安倍さんが失脚してね。。ほんまに。。まあ、それってさ、なんか

日本の核が亡くなった、ようなものでしょう?五輪の前にね。。。

ホンマに。。。中心が消えた、中枢が死んだ、というね。。ほんまに。。。

だからまあ、リーダーがいない文化祭なら、やめませんか????

みたいなさ。。ものになってきたわけでしょ。。。ほんまに。。

だからまあ、そこがさ、国家的にもね、そうなったのがね、

難しいよね。。。それはね。。ほんまに。。みんながね、

脇に控えてしまう、というね。。ものになってしまった。。。

ほんまに。。わたしらもね、まあ、そうなったですよね。。。

ほんまに。。。だからまあ、主役にさ、ライトをあてたいの

だけどさ、そのライトをまずあてていいの?みたいなね、

ことからね、遠慮がはじまる、というね。。ことでしょう。。。

ほんまに。。で、まあ、それならね、やめておく?みたいなね。。

ほんまに。。。だからまあ、そうなっていった、というのはさ、

すごい問題ですよね。。みんながね、そうなっていった、という

ね。。ほんまに。。。だからまあさ、なんでそうなったのか?

というとね、全体がね、警察のとりしまり、とかね。。そういう

いろいろあってね。。ほんまに。。ライトをあてたらいいのか、

どうかもね、わからなくなった、みたいなね。。ほんまに。。。

まあ、何でしょうね、そこはさ、みんながね、営業的になった

ためにね。。難しくなったのでしょうね。。それはね。。。

ほんまに。。。まあ、それってね、2010年代のさ、最大のね、

転換期ですよね。。最大のね、なんかね、ものですよね。。。。

ほんまに。。。で、まあさ、小泉なのか、というかね。。ほんまに。。

まあ、トランプ革命というかね。。ほんまに。。難しいね、というね。。。

ほんまに。。。まあ、だからね、よくいわれているようにね、なんで

そうなったのか?というとね、いろいろあるから、ですよね。。家庭がある、

とかね。。介護があるとかね。。で、そうなる前と、そうなってみたらね、

それはもうね、中心ではできなくなった、というね。。ことがあるからね。。

まあ、そうなったわけでね。。で、ほとんどのひともそうなったわけ

でしょ。。じつはね。。ほんまに。。。だからまあさ、祭りをしようか、という

ときにね、いや、もう、それはやめませんか?というね。。ことにね、まあ、

社会もそうなってきたわけね。。。今日、もう一杯いこうか?というとね、

いや、もう、帰りますわ、かみさんが寝てるので、というね。。。ことに

なった。。というね。。で、みんな、そうだからね。。そうなる、というね。。

ほんまに。。かみさんが待ってないひとは、いないからね。。ほんまに。。。

ライト当てたら帰りますわ〜みたいなね。。。ほんまに。。そこだよね。。

ほんまに。。。だからまあこれはさ、構造がね、すごく変わってきたわけ

でしょ。。全体的にね。。。そうなっていく社会にね、入ってきた

からね。まあ、2025年問題がね、発生したとね。。もういっても

いいのですね。。ほんまに。。。。だからまあ、やっぱりね、安倍さんが

けん引したステージがね、ぷつりとね、終わった、というね。。ほんまに。。

で、中心が亡くなった、というね。。。ことなんですよね。で、それが

できるね、ひとがね、いなくなった、というね。。現実にね。。ほんまに。。

牽引力がね、まあ、まったく亡くなった、というね。。。。ほんまに。。

だからまあ、妻子がいない政治家ってさ、小泉しかないじゃない???

介護も妻子もないってさ、小泉だけじゃない?ね。。。ほんまに。。

でさ、小泉くんだけがね、踊るのか?というね。。ことでしょう?

ね。。ほんまに。。。だからまあ、拍手はいいけどさ、グラウンドに

ひとりしかきてないぞ、というね。。ものがあるじゃないの。。。

ほんまに。。。だからまあ、ほんとうさ、そうなっちゃいけない

のにさ、みんながそうなった、というね。。ことはまあ、現実ですよね。。

ほんまに。。。だからまあ、そうなったらね、もうできないわけじゃ

ないですか???あれこれね。。介護もある妻子もあるではね。。。

ほんまに。。。ね。。ほんまに。。。だからまあ、みんながさ、そうなって

いっているからね、facebookはね、とりあえず、もう終わったのですね。。

あのステージはもう、不可能になったわけね。。ほんまに。あくまでね、

安倍ステージでね。。。もう、いまはダメというね。。。ほんまに。。。